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Darkness Quest-R

【記事の概要】

本日は「ありぃすいべりぃ」様の「Darkness Devotion」の付録である「Darkness Quest-R」をプレイしたので紹介し、感想を述べます。記事末には恒例通りゲーム改造ツール「SpoilerAL」のプラグインであるSSGを添付します。

【ゲーム紹介】(DMMより抜粋)

「Darkness Quest-R」は前作「Darkness Quest」のリファイン版です。グラフィック描き下ろし、UIの一新、戦闘バランス再調整、演出強化、エピローグの追加などが行われています。

【プレイした雑感】

<このゲームについて>

最悪と恐れられた淫魔が人間界で精気を吸って魔力を獲得したり、魔族に犯されたりするRPGです。

<プレイした範囲>

王都に到着したところまでまでプレイしました。

<戦闘について>

戦闘システム

エンカウントシステムはランダムエンカウントです。エンカウント率は普通程度です。

一部の敵はシンボルエンカウントします。シンボルの復活条件はダンジョン脱出です。

戦闘ビューはオーソドックスなフロントビューです。

雑魚敵(ランダムエンカウント)との戦闘

大抵の敵は通常攻撃数発で倒せる程度です。そこそこの経験値とお金を入手できます。

雑魚敵(シンボルエンカウント)との戦闘

中ボスクラスの位置づけで、スキルを使ってういかないと手間取るかもしれません。ランダムエンカウントの敵より多めの経験値とお金がてにはいります。

ボス敵との戦闘

弱体や強化といったバフ・デバフや強力な攻撃スキルを使っていってようやく倒せる程度です。

<Hシーンについて>

人間や淫魔相手のイベントHや敗北Hがメインのようです。

Hシーン01

Hシーン01

Hシーン02

Hシーン02

Hシーン03

Hシーン03

<総括>

前作「Darkness Quest」のグラフィックやUI等を「Darkness Devotion」仕様に変更したものです。

フィールドのエンカウント率が修正される(単に運が悪かっただけ?)等の改善もされているようです。個人的にはUI周りは前作のほうが使いやすかったような気がします・・・

時系列的には「Darkness Quest-R」→「Darkness Devotion」なのでこの順番でプレイすると良いでしょう。

【公式サイト】

ありぃすいべりぃ

【ゲームの入手先】

【SSGの入手先】

「Darkness Quest-R」のSSGをダウンロード

【対応バージョン】

1.0