カテゴリー:有料ゲーム(製品版)の記事一覧

アダルト同人ゲーム改造館

成人男性向けの同人ゲームを紹介したり、専用の改造ツールを配布したりするブログです。

カテゴリー:有料ゲーム(製品版)
「ゆるふわお嬢様と欲情テディーベア」の紹介とSSG

本記事の概要

この記事では、「QRoss」様の「ゆるふわお嬢様と欲情テディーベア」を紹介します。記事末には恒例通りゲーム改造ツール「SpoilerAL」のプラグインであるSSGを添付します。

作品の情報

タイトル
ゆるふわお嬢様と欲情テディーベア
製作者
QRoss
キャッチコピー
夢の世界から脱出するために仕掛けを解いていくが、ぬいぐるみたちにHなことをされてしまう。
公式サイト
QRossのBlog
入手先

プレイした雑感

ゲームの特徴

このゲームでは以下のような特徴があります。

  • ギミックを解きながら進んでいく謎解き成分と、クマから逃げるアクション成分があります。
  • 一定時間毎に(?)謎解きパートと振り切りパートが切り替わります。
  • 4回目まではクマに捕まってもOK(Hシーンが再生)ですが5回捕まるとアウトです。
  • クマの追撃を振り切るには「聖水」を探し取得した上でクマに接触する必要があります。

戦闘システムについて

戦闘は一切ありません。

Hシーンついて

主人公の女の子とぬいぐるみ等とのHがメインです。

総括

謎解きパートと振り切りパートが切り替わりながらゲームが進むわけですが、振り切る場所をしっかりと選ばないと謎解きパートで何もできずに振り切りパートへという事態も起こりえます。また、振り切りパートで振り切るのに必要な「聖水」行けるエリアのどこかにランダムに配置されるので運要素が強いです。そういった意味ではそのあたりが少々シビアに感じました。

謎解き要素と、ちょっとシビアな俗にいう青鬼要素が合わさった女性主人公のHなゲームに興味がある方は手にとってみると良いかもしれません。

SSGの情報

タイトル
「ゆるふわお嬢様と欲情テディーベア」のSSG
入手先
対応バージョン
製品版Ver.1.1.0
ダウンロード回数
41 Downloads
備考
「姫巫女ヒミカの世直し道中記」の紹介とSSG

本記事の概要

この記事では、「KINOKO-ex」様の「姫巫女ヒミカの世直し道中記」を紹介します。記事末には恒例通りゲーム改造ツール「SpoilerAL」のプラグインであるSSGを添付します。

作品の情報

タイトル
姫巫女ヒミカの世直し道中記
製作者
KINOKO-ex
キャッチコピー
箱入り娘だった巫女ヒミカが一人旅を始める。その最初の(すけべぇな)物語。
公式サイト
KINOKO-ex
入手先

プレイした雑感

ゲームの特徴

このゲームでは以下のような特徴があります。

  • 姫巫女の女の子が妖怪退治をしていくRPGです。
  • レベルや経験値といった要素は一切ありません。
  • ステータスの上昇はイベントHや戦闘中Hのみで発生します。
  • 職装を変更すると立ち絵が変化します。また、戦闘で敗北すると職装が破損します。
  • 破損した職装を装備した状態で戦闘で敗北すると全裸になります。

戦闘システムについて

戦闘システム

この作品での戦闘面での特徴は以下の通りです。

  • ランダムエンカウントが採用されていて、エンカウント率はほどほどです。
  • 戦闘ビューはフロントビューを採用しています。
  • 戦闘中、敵が拘束→H攻撃をしてくることがあります。
  • H攻撃を受けると快感が高まり、快感がMAXになった状態でH攻撃を受けると数ターン能力が上昇します。

雑魚敵との戦闘

通常攻撃のみで十分対応できるものや術を使用しないと対応できないもの等様々です。後半には通常攻撃が即死攻撃になる武器が手に入るのでどんなに強い敵でも運ゲに持ち込むことができます。

ボス敵との戦闘

雑魚敵と比べるとかなり強いです。しっかりと準備をしてから挑みましょう。

Hシーンついて

主人公の女の子と人間や妖怪によるHシーンがほとんどです。

総括

妖怪や人間とHなことをしながら能力を強化したりコスプレを楽しんだりしながら妖怪退治をしていくHなRPGです。

能力強化方法がHしかないのでガンガンHしまくって強くなるHなRPGが好きな方におすすめの作品と言えるでしょう。

SSGの情報

タイトル
「姫巫女ヒミカの世直し道中記」のSSG
入手先
対応バージョン
製品版Ver.1.0.4
ダウンロード回数
79 Downloads
備考
「聖樹伝説」の紹介とSSG

本記事の概要

この記事では、「童心茶屋」様の「聖樹伝説」を紹介します。記事末には恒例通りゲーム改造ツール「SpoilerAL」のプラグインであるSSGを添付します。

作品の情報

タイトル
聖樹伝説
製作者
童心茶屋
キャッチコピー
大樹の精霊と絆を紡ぎながら世界を救うRPG
公式サイト
童心茶屋のBlog
入手先

プレイした雑感

ゲームの特徴

このゲームでは以下のような特徴があります。

  • 精霊の女の子と絆を深めながら遺跡の頂上を目指すRPGです。
  • 時間経過で女の子には穢れが蓄積していき、蓄積しきると BAD END になります。
  • 穢れは拠点でHすると浄化できます。
  • 穢れの蓄積速度は親密になるたびに低下していきます。
  • 精霊の女の子は最初は幼体ですがストーリーが進むと成体になり仲間になります。

戦闘システムについて

戦闘システム

この作品での戦闘面での特徴は以下の通りです。

  • シンボルエンカウントが採用されていて、シンボルはマップ切り替えで復活します。
  • 戦闘ビューはフロントビューを採用しています。
  • 成体の精霊の女の子には自動戦闘が採用されています。

雑魚敵との戦闘

序盤の弱い敵は通常攻撃のみでも十分立ち回れますが、強い敵はスキルを使って倒したほうが無難です。ボス戦前の回復は一切ないので回復アイテムを十分準備しておく必要があります。

ボス敵との戦闘

強力なスキルを中心に回復をはさみながら挑みましょう。

Hシーンついて

幼体時に4+α、成体時に10用意されています。いずれも主人公と精霊のHシーンです(逆レイプ含む)。

総括

精霊の女の子と絆を深めながらダンジョンの最奥を目指す純愛RPGです。筆者はA・Bエンドを見るまでプレイしました。

ダンジョンに時間制限が設けられていたり、構造が複雑だったり、ギミックの解除方法が分かりづらい部分があったりするのでとっつきにくい部分がありました。

しかし、それらに慣れてしまえば感動できるシーンやきれいなBGM等十二分に楽しめる内容だったと思います。(個人的には男主人公というものが大きかったのかもしれない。)

男主人公の純愛ものに飢えている人はプレイしてみることをおすすめします。

公式ブログでは散々に叩かれていますが、最新バージョンでは上記に加え、エンディング時のCGが回想部屋に反映されない点を除いてはに特に気になる点もなく十分遊べるレベルになっていると思います。

SSGの情報

タイトル
「聖樹伝説」のSSG
入手先
対応バージョン
製品版Ver.1.4
ダウンロード回数
104 Downloads
備考
「女騎士と淫魔の呪い」の紹介とSSG

本記事の概要

この記事では、「WINDWAVE」様の「女騎士と淫魔の呪い」を紹介します。記事末には恒例通りゲーム改造ツール「SpoilerAL」のプラグインであるSSGを添付します。

作品の情報

タイトル
女騎士と淫魔の呪い
製作者
WINDWAVE
キャッチコピー
淫魔の呪いで性欲を持て余す呪いを受けた男達の要求に堕とされていくRPG
公式サイト
WINDWAVEのblog
入手先

プレイした雑感

ゲームシステムについて

このゲームでは以下のような特徴があります。

  • 淫魔は呪いによって男たちの性欲を煽ることで自分たちを強化してきます。
  • 男たちの性欲を解消することで淫魔たちを弱体化させる事ができます。

戦闘システムについて

戦闘システム

この作品での戦闘面での特徴は以下の通りです。

  • シンボルエンカウントが採用されていて、シンボルは時間 or 歩数で復活します。
  • 戦闘ビューはフロントビューを採用しています。
  • ターン終了時に部下たちが生存している場合、部下たちが固定ダメージを敵全体に与えます。

雑魚敵との戦闘

序盤の弱い敵は通常攻撃のみでも十分立ち回れますが、強い敵はスキルを使って倒したほうが無難です。ボス戦前の回復は一切ないので回復アイテムを十分準備しておく必要があります。

ボス敵との戦闘

強力なスキルを中心にときに回復をはさみながら挑みましょう。ボス達による敗北Hはありません。

Hシーンついて

女騎士×部下たちのHシーンがメインです。

総括

拠点で部下たちの性欲を処理しながら塔のようなダンジョンを攻略するHなRPGです。

ダンジョンでの次の階段はだいたいマップ右下に配置されているのでマップ右下を目指す感じで攻略するといいと思います。

性欲を持て余した部下が多ければ多いほど敵が強くなるのでダンジョン探索前に部下たちの性欲を発散させたほうが良さそうです。

女上司が部下の男たちに堕とされていくというシチュエーションのHRPGに興味が有る方におすすめの作品といえるでしょう。

SSGの情報

タイトル
「女騎士と淫魔の呪い」のSSG
入手先
対応バージョン
製品版Ver.1.02
ダウンロード回数
89 Downloads
備考
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