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盗賊は大変なものを盗んでいきました。

【本記事の概要】

本日は「WINDWAVE」様の「盗賊は大変なものを盗んでいきました。」をプレイしたので紹介し、感想を述べます。記事末には恒例通りゲーム改造ツール「SpoilerAL」のプラグインであるSSGを添付します。

【ゲーム紹介】(DLsiteより抜粋)

●作品内容

ゲートの先にいる女の子たちをさらってきて、もといた世界に監禁し陵辱プレイを楽しむ内容となっています。

主人公は盗賊なので、一般市民からアイテムなどを盗むことができます。盗めるアイテムには回復アイテムや攻撃アイテムなど、攻略を有利に進められるものがあります。

しかし周りには盗賊を捕まえようと目を光らせる監視の目があります。監視につかまってしまうとスタート地点に戻されてしまいます。

女の子たちにアイテムなしで挑むか、潤沢な装備で臨むか、盗んでは逃げるを繰り返す盗賊になりきるか……プレイスタイルはあなた次第!

●あらすじ

主人公は街道で行商人の馬車を襲ったり、女をさらっては奴隷として売りさばく極悪非道の限りを尽くす盗賊。しかしあるとき罠にはまってしまい兵士に追いかけられてしまう。

やっとの思いで何とか洞窟の中に逃げ込む盗賊の前に、不思議な門が現れた――。

門は、見た事も無い国、聞いたことのない世界、生きた事のない時間に彼を運んだ。その先にはエルフ・サムライ・某国の姫君・婦警など、美しい女性たちがいた。女という宝を目の前に、盗賊の目が光る……!

【プレイした雑感】

<プレイした範囲>

婦警さんを堕とすところまでプレイしました。

<このゲームについて>

盗賊が異世界から様々な女の子を誘拐し犯していくゲームです。

<戦闘について>

戦闘システム

雑魚戦はありません。兵士や物を盗られたのに気づいた一般人を避けながら進みます。彼らに接触するとアイテムを全て没収された上で牢屋に逆戻りになります。

戦闘ビューはオーソドックスなフロントビューです。

ボス敵との戦闘

通常攻撃以外使えません。回復アイテムがある程度ないと苦戦するかもしれません。

<総括>

一般人からアイテムを盗みながら進んでいき、兵士やアイテムを盗られた一般人を回避しながらダンジョンの奥に潜むボスもとい、女の子と戦闘し、戦闘に勝利するとご褒美タイムと言う流れのゲームです。

Hシーンは各女の子に対し3種類あります。1つ目はボス戦勝利後に無条件に開放されるもの(犯す)、2つ目は物を売ることによって得られるポイントを消費するもの(調教)、3つ目は特殊なアイテムが必要なものです。(堕とす)

最初のうちは兵士がうじゃうじゃといて探索しづらいですが、何らかのトリガーで兵士の数を減らせるところもあるのでぜひ活用していきましょう。

様々な女の子が盗賊に犯されるといったシチュエーションがお好きな方におすすめの作品です。

【公式サイト】

WINDWAVEのブログ

【ゲームの購入先】

「DLsite」で「盗賊は大変なものを盗んでいきました。」を購入

【SSGの入手先】

「盗賊は大変なものを盗んでいきました。」のSSG - RICKのSSGショップ
「盗賊は大変なものを盗んでいきました。」のSSGです。 ゲーム本体は含みません。

【対応バージョン】

最新版