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五十少女漂流記

【本記事の概要】

本記事では、「もえゆきソフト」様の「五十少女漂流記」を紹介します。記事末には恒例通りSSGを添付します。

【ゲーム紹介】(DLsiteより抜粋)

<ストーリー>

主人公は、とある学園に通う学生。彼は、各種の部活や委員会のリーダーが集う合宿に、帰宅部部長として強制的に参加させられます。今年の合宿は帆船での南海クルーズ。しかし、船が難破し、主人公たちは無人島に流れ着くことに。そこで、10人の女の子たちに囲まれた、無人島での冒険が始まります。

<概要>

やりこみ、周回プレイ要素もありの孕ませRPG。ほとんどのダンジョンが自由な順番で攻略可能なフリーシナリオシステムを採用。最初の選択や攻略順によって難度が大幅に変わりますが、同じ場所でも攻略順によって敵の強さが変わってきます。主人公の成長タイプは4パターン、どの派閥に属するかが4パターンで、スタートの状況だけで合計16パターン。冒険で手に入れた素材を使って、村を大きくするのも装備を強くするのも自由。村をほとんど開発しないままでのクリアも可能な自由度の高さです。マルチエンディングで、エンディング数は10オーバー。攻略可能人数は30人で、30人とも仲間にできます。エッチシーン数は長短合わせて80オーバー。製作期間6か月。1作目記念価格でお送りするRPGです。

【プレイした雑感】

<プレイした範囲>

体験版の限界までプレイしました

<戦闘について>

エンカウントシステムはランダムエンカウントです。エンカウント率は高めです。

戦闘ビューはオーソドックスなフロントビューです。

雑魚敵の強さは通常攻撃で軽くあしらえる程度です。装備を整えていれば雑魚敵の攻撃の大半はノーダメージです。ダメージを受けてもレベルが上がるとノーダメになることが多いです。ちなみにノーダメージでも追加効果の状態異常は通るのでその点には注意が必要です。

ボス戦はスキルをそれなりに使いこなせば勝てる程度でした。

<総括>

無人島生活だからなのか早々と女の子たちの全裸CGが拝めて非常にエロいです。エンカウント率の高さが珠に瑕ですが、その点を除けばテンポよく楽しめそうで、なかなか面白そうな作品だと思いました。

【公式サイト】

もえゆきそふとのブログ

【ゲームの購入先】

「DLsite」で「五十少女漂流記」を購入

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【SSGの入手先】

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